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HGUC ジョニー・ライデン専用ザク

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今回は某所でジオン系の機体を作れとの勅命(?)が下ったため
急遽作り上げたもの。
以前にゲルググでジョニー・ライデン機は作ったことあったけど
実はザクでこいつを作るのは初めて(旧キットでも作ったことはない)。
今回は塗装に凝ってみたいってのと
前のゲルググもプレミアムレッドで塗っていたので
使った方がいいと思ってこのカラーに。
(数年前のプレミアムレッドがまだ残っている事実)
塗装データは下記の通り。

赤・・・・・・・・・・Ex-シルバー(ガイア)の上にプレミアムレッド(ガイア)
黄色・・・・・・・・・Ex-シルバー(ガイア)の上にクリアーイエロー(ガイア)
黒・・・・・・・・・・ニュートラルグレーⅤ(ガイア)
バーニア・・・・・・・Ex-シルバー(ガイア)
関節・・・・・・・・・Ex-ブラック(ガイア)+Ex-シルバー(ガイア)
武器・・・・・・・・・フレームメタリック1(ガイアのバーチャロンカラー)
※仕上げはつや消しクリアーにフラットベースあらめを調合(どちらもクレオス)

ジョニー・ライデン機自体が人気の機体ってのもあるけど
やっぱ出来てみると存在感があるわな。
こうなってくると、ジョニー・ライデンのゲルググも
正式にHGUCで欲しいってのも本音だ。

完成日時は2015年11月

HGUC ジョニー・ライデン専用ザク/HGUC MS-06R-1A 黒い三連星ザクII



商品名:HGUC MS-06R-2ジョニー・ライデン専用ザク
値段:1944円(税込・定価)
難易度:★★
大門の評価:★★★★

商品名:MS-06R-1A 黒い三連星ザクII
値段:1728円(税込・定価)
難易度:★★
大門の評価:★★★★

HGUC当初から切望されていた
MSVのキット。
内容がほぼ同じということで
今回はこちらで統一で紹介する。

基本的にどちらも本体は同じだが
部分ごとに差異が存在している。

まず肩アーマーが違い、ジョニー・ライデンの方は
トゲの部分が完全に別パーツとなっており、
肘の部分のパーツの形状はどちらも違うので要注意である。
特徴的な足回り部分にも
ジョニー・ライデンの方にはカバーが付属する。
ジャイアントバズはジョニー・ライデンにのみ付属。
それ以外の武器は、どちらも同じものが付属し
本体は成形色が違うのみで、全く同じ形である。
(もちろんデカールは違う)

キットの方だが、当然ながら出来は良い。
普通にパチパチ組むなら問題はないが、
いざ合わせ目消しを行い、塗装をするとなれば
下腕部と足の部分は高度なマスキング作業か
後ハメ加工が必須となる。

また、どちらのキットも共通パーツが多いとはいえ
ジョニー・ライデンから
黒い三連星のザクを作るといったことは出来ないので
それぞれのキットを購入しないといけない。

HGBF ガンダムトライオン3

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本編では何かと話題になったトライオン3。
放送終了後にキット化したわけだけど
あのZZガンダムがここまでスーパーロボットになって
キット化されるとは思っても見なかったわw

今回はソラトライオンの爪の裏部分をパテにて埋め
ウミトライオンのシールド部分を塗装で再現するため
エッチングソーでモールドを追加。
更にウミトライオンの目玉(?)部分は
Hアイズを埋め込み。
塗装データは下記の通り。

白・・・・・・・・・・・・ニュートラルグレーI(ガイア)
赤・・・・・・・・・・・・ブライトレッド(ガイア)
青・・・・・・・・・・・・コバルトブルー(ガイア)
金・・・・・・・・・・・・スーパーゴールド(クレオス)
関節等・・・・・・・・・・ニュートラルグレーV(ガイア)
※仕上げはクレオスの半ツヤクリアー

リクトラインを金色にしたのは
黄色よりは超合金やら
昔の玩具感が出るかと思ってこのカラーに。
安っぽく見えてくれれば
それはそれで成功。

みんな勇者ロボとかいうけれど
オレ個人はエルドランメカって言った方が
しっくり来るんだよな・・・w

完成日時は2015年10月

HGBF ガンダムトライオン3




商品名:HGBF ガンダムトライオン3
値段:3024円(税込・定価)
難易度:★★★
大門の評価:★★★★

「ガンダムビルドファイターズトライ」の全国大会で登場し
何かと話題に(ネタに?)なった物のキット化。
キットの半分は既に発売された
HGUCのZZガンダムの成型色変更に
追加パーツをセットした内容だが
一部のパーツは2セットになるという珍しい物。
(太腿部分、頭部の一部など)

本編では完全に変形合体していたが
こちらは差し替え合体である(それでも形はしっかりしている)。
ただ如何せん、可動範囲に関しては
あまりよろしくないもので
思ったほどポージングが出来ないので要注意である。
また、シールド部分の三角のモールド(?)は
シールで再現になるため
塗装をしたい人は、あらかじめモールドを彫るなどをした方がいい。
ソラトライオンの羽根は
スタービルドストラクガンダムの羽根を
そのまま使用している。

それでも、あのネタ機体をここまで再現しており
違和感なくまとまっているという点では非常に優秀であるといえる。

問題は通常のZZガンダムを作れるのかということになるが
答えは「不可能」である。
本体とダブルビームライフルまではできるが
背中のバックパックが付属していないので要注意である。
但し、何故かコアファイターだけは
説明書に作り方が掲載されている謎仕様。

HGUC ガンダムREVIVE

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だいぶ前に作っていたけど
公開が今頃になってしまったという罠。
最近は何かと忙しいので、更新が滞り申し訳ない・・・

今回は作りやすかったのもあり
2体同時進行で製作。
更に通常カラーのガンダムは
オレのお約束により、ラストシューティング再現用の腕も製作。
塗装データは以下の通り。

RX-78-2塗装
白・・・・・・・・・・・・・・・ニュートラルグレーI(ガイア)
青・・・・・・・・・・・・・・・キャラクターブルー(クレオス)
黄色・・・・・・・・・・・・・黄橙色(ガイア)
赤・・・・・・・・・・・・・・・ブライトレッド(ガイア)
関節・・・・・・・・・・・・・連邦MSグレー(クレオス)
バーニア等・・・・・・・・Ex-シルバー(ガイア)

RX-78-3塗装
薄いグレー・・・・・・・・明灰白色(クレオス)
濃いグレー・・・・・・・・ナスカサフヘビー(ガイア)
紫・・・・・・・・・・・・・・・・ラベンダー(ガイア)
関節・・・・・・・・・・・・・連邦MSグレー(クレオス)
バーニア等・・・・・・・・Ex-シルバー(ガイア)
※仕上げはどちらもガイアのEX-クリアーフラット

発売時には何かと話題になり、満を持して登場したわけだけど
最初は「こんなのガンダムじゃねぇ!!」「HGUCガンダムこそ至高だろう!!」
って思っていたけど、作ってみたらこれはこれでありと思える不思議。
まだ作ってない人は、騙されたと思って作ってみることをオススメ。

完成日時は2015年9月


HGUC ガンダムREVIVE



商品名: HGUC ガンダムREVIVE
値段:1080円(税込・定価)
難易度:★
大門の評価:★★★★★

最初のHGUCガンダム発売から14年目に登場したキット。
形も今風の細身の体型になり
キット構造も全く別物と言っていい。
なお、キットの構造はHGダブルオーガンダムそのものである。

キット自体はかなり組みやすく
慣れている人であれば
パチパチ組むだけなら、1時間もかからないと思われる。
最初のHGUCガンダムも大変優秀なキットであったが、
今回のキットは合せ目消しも頭部、ライフル、バズーカくらいで
これだけでも時代の流れを感じさせるキットである。
もちろん、キットの関節における可動範囲は
かなり優秀なので自由自在にポージング可能である。

本体の他にライフル(×1)、バズーカ(×1)、ビームサーベル(×2)、
シールド(×1)が付属する。
他の武器に関しては、キット発売時にガンプラエースなどに
付属していたジャベリンやハンマー、キャノンなどがあったが
現在は入手が困難なので注意が必要。

HGBF ライトニングガンダムフルバーニアン

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秋までにはフルバーニアンにしようってことで
早速制作したもの。
本体は既に製作済みだったので
こちらでの詳細は割愛。
背中のライトニングパックに関しては
個人的には前のよりは作りやすかったかな。
ただ、キャノン部分のモールドが甘かったので
改めて彫り直し。
キットの出来は良いので
そのまま作って塗装。
塗装データは下記の通り。

青・・・・・・・・・・キャラクターブルー(クレオス)
グレー・・・・・・・・フレームメタリックI(ガイア)
白・・・・・・・・・・ニュートラルグレーI(ガイア)
※仕上げはクレオスのつや消しクリアー

キットの仕様でこのパックを付けると
自立は事実上不可能。
なので、アクションベース必須。
更にライフルも重いため
片手で構えさせると、徐々に下がってくるという罠。
この辺も後で調整してやらねば・・・・

完成日時は2015年9月

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