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「ウォーターライン 」カテゴリ記事一覧


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1/700 戦艦比叡

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今回登場するのは金剛型戦艦の二番艦「比叡」であります。
船体は基本的に金剛と同じなんですけど、武装関係の配置が結構違います。
特に艦橋周辺は大和型戦艦の試作型と言う意味合いを持っていたので、
金剛型戦艦の中でも最も特徴的な形をしています。
それでもキット自体は他の金剛型戦艦と同じく積み上げて作るタイプなんですけどね(爆。
勿論改造なんて出来ないんで(爆)、
いつのものように塗装のみ綺麗にしているだけです。
では塗 装レシピ。

比叡本体

本体・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・軍艦色(2)
甲板・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タン
煙突頂上部、マスト上部・・・・・・・つや消し黒
艦底・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・艦底色
飛行甲板・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウッドブラウン

水上観測機
本体上部・・・・・・・・・・・・濃緑色
本体下部・・・・・・・・・・・・明灰白色(三菱色)
キャノピー・・・・・・・・・・・・青竹色

ボート関係
白・・・・・・・・・・・・・・・・・・つや消しホワイト
本体・・・・・・・・・・・・・・・・軍艦色(2)

※仕上げは全て水性つや消しスプレー
※スミ入れはエナメル塗料各色


もうここまで来ると金剛と全く同じ塗料を使っております(ぉぃ。
金剛とは違う場所で開発されたんだから違うんだろうって突っ込みは無しな(w。
如何せ ん、色を調合するのが面倒なんだよ!!
ってか比叡ってどこの造船所で造られたんだっけか?(※横須賀海軍工廠です)。

完成日時は2007年5月。

1/700 戦艦金剛

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前回の戦艦大和に続いて戦艦金剛の登場であります。
相変わらずヘタレな腕なんでキットをそのまま制作しております。
しかし、それじゃ芸が無いというもの。
今回は細かい部分まで塗装しております。
ボート等は勿論こと、遂に水上観測機まで塗装っすよ!!
とは言っても艦船モデラーの 間では常識だけどな(爆。
塗装レシピは以下の通り。


金剛本体

本体・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・軍艦色(2)
甲板・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タン
煙突頂上部、マスト上部・・・・・・・つや消し黒
艦底・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・艦底色
飛行甲板・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウッドブラウン

水上観測機
本体上部・・・・・・・・・・・・濃緑色
本体下部・・・・・・・・・・・・明灰白色(三菱色)
キャノピー・・・・・・・・・・・・青竹色

ボート関係
白・・・・・・・・・・・・・・・・・・つや消しホワイト
本体・・・・・・・・・・・・・・・・軍艦色(2)

※仕上げは全て水性つや消しスプレー
※スミ入れはエナメル塗料各色


何と言いますか、最近は細かい塗装に凝っているよな、オレ(爆。
実は今回本体の軍艦色を除けばほとんど筆塗りだったりするんだな(w。
今までは筆塗りはきつかったわけなんだけど、
筆を田宮の物に変えてから
ラッカー塗料でもムラが出にくくなりましたね。
結論「筆などの消耗品も出来るだけ良い物を 使うべし」。


完成日時は2007年2月。

1/700 戦艦大和

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大門が久々に制作したウォーターラインキットになります。
ってかやっぱり最初に戦艦大和を持ってきました(爆。
今回は1945年 4月の沖縄特攻時の状態を再現してみました。
諸説はいろいろありますけど、とりあえず形だけでも綺麗に作ってみようってのがテーマ。
艦首と艦尾のマスト部分を金属パーツに交換した以外は
全くのドノーマル。
塗料のレシピは以下の通り。


船体色・・・・・・・・・軍艦色(2)
甲板・・・・・・・・・・・ウッドブラウン
後部甲板・・・・・・・ニュートラルグレー
主砲水除け・・・・・つや消しホワイト
煙突頂上部・・・・・つや消しブラック
※スミ入れはエナメルのフラットブラック、仕上げは水性つや消し


まあ何と言いますか、ガンプラに比べると使う色が少ないわな(w。
だからといって楽ってわけでもなく、甲板の塗り分けで死ねるわけですよ。
ガンプラと違ってパーツ分割されているわけじゃないからな。
しかし大門はアホなのでマスキングも使わず、
エアブラシによるフリーハンド塗装という暴挙に(※よい子は真似するなw)。
結局の所ウッドブラウンだけは筆塗りをやったわけだが(爆)。

・・・水上観測機がないけど、どうしたのかって?作るのが面倒になったんだ!!(ぉぃw



完成日時:2006年9月
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