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「キットレビュー(HGUC) 」カテゴリ記事一覧


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HGUC ガンダムREVIVE



商品名: HGUC ガンダムREVIVE
値段:1080円(税込・定価)
難易度:★
大門の評価:★★★★★

最初のHGUCガンダム発売から14年目に登場したキット。
形も今風の細身の体型になり
キット構造も全く別物と言っていい。
なお、キットの構造はHGダブルオーガンダムそのものである。

キット自体はかなり組みやすく
慣れている人であれば
パチパチ組むだけなら、1時間もかからないと思われる。
最初のHGUCガンダムも大変優秀なキットであったが、
今回のキットは合せ目消しも頭部、ライフル、バズーカくらいで
これだけでも時代の流れを感じさせるキットである。
もちろん、キットの関節における可動範囲は
かなり優秀なので自由自在にポージング可能である。

本体の他にライフル(×1)、バズーカ(×1)、ビームサーベル(×2)、
シールド(×1)が付属する。
他の武器に関しては、キット発売時にガンプラエースなどに
付属していたジャベリンやハンマー、キャノンなどがあったが
現在は入手が困難なので注意が必要。

ライトニングバックウェポンシステム MK-II




商品名:HGBC ライトニングウェポンシステムMk-II
値段:864円(税込・定価)

別売りされているライトニングガンダムに装着する
ライトニングウェポンシステムで
これを装着すると本編後半で活躍した
ライトニングガンダムフルバーニアンを再現できる。

キット内容はライトニングパック本体と
メガビームライフルの先端が付属。
パーツ数も見ての通り少ないので
苦戦するようなことは無い。
気になるとすれば
バーニアの接続部分が
動かしすぎて摩耗しないかどうがである。
こちらも色分けが大雑把なので
可能であれば塗り分け見ることをお勧めする。

HGBF ライトニングガンダム



商品名:HGBF ライトニングガンダム
値段:1728円(税込・定価)
難易度:★★★
大門の評価:★★★★

「ガンダムビルドファイターズトライ」に登場するゼータ系の機体。
ゼータ系ではあるが、イメージとしてはリ・ガズィが近い。
武装は組み換え式のライフル、サーベルが付属。
キットも組みやすく、狙撃ポーズも難なく出来るのがいいところ。
だが、このキットが本領発揮するのは
別売りのライトニングウェポンパックを付けてからである。





商品名:HGBC ライトニングウェポンパック
値段:864円(税込・定価)

このキットを買ってからが本領発揮。
形はかっこ良く文句なし・・・と言いたいのだが
これを付けると重心が後ろになるため
普通に立たせることが不可能に近いため
アクションベースが必須である。
しかし、これを付けることで
本編でのライトニングガンダムが再現できるので
必須のアイテムである。
パーツは青とグレーだけなので
塗装しないと、見栄えもイマイチなので
可能であれば塗装することをお薦め。

HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア



商品名:HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア
値段:1944円(税込・定価)
難易度:★★
大門の評価:★★★★★

「ガンダムビルドファイターズトライ」に急遽登場した(?)
メイジン・カワグチのガンプラをキット化。
まさか、21世紀のこの時代に
レッドウォーリアが商品化されるとは
誰もが思っていなかったはず。

キットの方は当時のデザインと異なる部分は多いが
今風のデザインでまとめられている。
可動範囲も良好で、時代の流れを感じさせる物。
また武器も豊富なため、様々な装備で
様々なポーズを付けられるのも大きな魅力。

当時少年だった人たち(今のおじさんたち)から見れば
これは違うと思うかもしれないが
まずは手に取って作ってみることをお薦め。

個人的にはこれが出たからには
フルアーマーガンダム、パーフェクトガンダムもHGサイズで欲しいところ。

HGUC リゼル




商品名:HGUC リゼル
値段:2160円(税込・定価)
難易度:★★
大門の評価:★★★★

「機動戦士ガンダムUC」に登場した量産型可変MS。
キット登場から数年経過したが
出来栄えは今見ても問題はない。
変形はパーツ差し替えで行う。

問題があるとすれば塗装時に
肩周辺の赤い部分(センサー?)の塗り分けだろうか。
顔はクリアパーツだが
ここは思いっきり通常のパーツになっているので
ここにHアイズを付けるか、塗装にするかで
その人の好みが別れると思われる。

また、背中など細かい塗り分けも必要なので
ここはマスキングで対応をしたい。
他に気になるのはフロントのアーマーか?
HGUC定番のパーツ真ん中で切断して独立可動にするわけだが
分割すると、思いっきりプラプラしてしまう。
特に変形させるときなどを考えれば
軸を太らせた方がいい。
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